
外壁塗装
高圧洗浄、下地補修、下塗り・中塗り・上塗りの3回塗り。紫外線や雨から住まいを守り、新築の頃の景観を10〜15年先まで保ちます。

一戸建て住宅から公共施設まで。これまで築き上げてきた実績に裏付けられた技術を、地域の信用に変えて、お客様の笑顔のために全力を尽くします。

高圧洗浄、下地補修、下塗り・中塗り・上塗りの3回塗り。紫外線や雨から住まいを守り、新築の頃の景観を10〜15年先まで保ちます。

雨風や直射日光をまともに受ける屋根は、外壁以上に傷みます。瓦・コロニアル・折板・トタンなど、屋根材に合わせた下地処理と塗料を選びます。

屋上・ベランダ・バルコニーのウレタン塗膜防水、シート防水、FRP防水。学校や公共施設の屋上で培った通気緩衝工法にも対応します。

サイディングの目地や窓まわりのシーリングを撤去・打ち替え。塗装と同時に行うことで、外壁全体の防水性を取り戻します。

鉄骨階段、車庫、折板屋根、橋梁、観覧車まで。ケレンと錆止めを丁寧に行うかどうかで、数年後の錆の出方がまったく違います。

天井のしみ、屋根の錆や穴。原因を突き止め、板金・シーリング・防水を組み合わせて補修します。診断は無料です。

カラーシミュレーションから型紙づくりまで自社で。店舗の外壁、大型ホールの天井、立体駐車場に模様を描いてきました。

プール、受水槽、遊具、石碑の彫り文字。施工計画書や安全書類の作成を含め、公共施設の塗装・防水にも対応します。
お電話・フォームからお気軽に。ご質問だけでも構いません。
お住まい・建物の状態を拝見し、ご要望を伺います。
ご希望に沿った仕様で、内訳の分かるお見積りを提出します。
工程を決め、近隣へのご挨拶をしてから着工します。
足場を組んでから完了まで。どの工程も省かず、写真で記録しながら進めます。
1安全に作業するための足場とネット。塗料が飛ばないよう、塗らない場所はマスカーでしっかり覆います。
2外壁や屋根の汚れ・苔・旧塗膜を強力な水圧で洗い流します。
3錆や古い塗膜を落とすケレン、ひび割れの補修。ここで仕上がりと寿命が決まります。
4下地と仕上げをつなぐ接着剤の役割。吸い込みを止め、密着を高めます。
5同じ塗料を2回。回数を重ねるほど塗膜が厚くなり、耐久性が高まります。
6雨樋や鉄部などの付帯部を仕上げ、お客様と一緒に仕上がりを確認します。
外壁はおよそ10年、屋根は新築から7〜10年で劣化が目立ち始めます。外壁を手でこすって白い粉がつく「チョーキング」が出たら、塗り替えを考えるタイミングです。
できます。霜の降りる朝や急に冷え込む夕方など、塗料が乾きにくい時間帯を避けて作業します。気温と湿度を見ながら工程を組み、無理はしません。一般に晩秋から秋は天気が安定し、塗装に向いた季節です。
着工前に私たちがご近所へご挨拶にうかがい、工期や作業内容をお知らせします。足場にはネットを張り、塗料の飛散を防ぎます。
色見本やカラーシミュレーションで仕上がりのイメージを確かめながら、一緒に決めていきます。地域によっては景観条例で色の決まりがあるため、その確認も行います。
金額だけでなく、塗料の種類、塗る回数、下地処理の内容まで書かれているかを確認してください。私たちは仕様が分かるお見積りをお出しします。
はい。屋根・外壁・ベランダ・シーリングなど原因を調べたうえで、板金・シーリング・防水を組み合わせた補修方法をご提案します。

触ると白い粉がつく、ひび割れ、錆、雨じみ。気になるところがあれば、まずはご相談ください。現地調査とお見積りは無料です。